色んな側で考える

中居です!
昨日の続きのような話ですが(分解して考える)
色んな側で 考えるということも 大事だと思います。
私達 お客様 仕入先
ほかにも 家族 友人 仲間 いろいろ
お客様 を 切り取っても 色々です。
飲食店 お弁当屋 葬儀屋 介護施設 たくさんあります
飲食店だけでも
和食 洋食 中華 居酒屋 スナック
長くやっている
最近オープンした
規模の大小
上手くいっている
上手くいっていない
所在地域
何歳くらいの男性、女性
家族構成は
考えれば考えるほど 色んな人がいると思います。
私達の仕事は大きく言えばひとつかもしれませんが
細かく言えば たくさんあって
色んな相手のことを考えるときに
同じように仕事をするんじゃなくて
相手によって 合わせてみる
色んな人がいるということは
お客様の求めることも きっと 色んな種類のことがあるので
それに合わせて 考える。
大事なことは
引き出しを増やすこと と(もう持っているかもしれない時は それを形にしておく)
すぐに 引き出せるようにしておくこと。
「その」お客様のために 動くということは
お客様側からすると
自分の為に やってくれたということになるので
感情が動くと 思います。
そういうことが とっても大事だなと 近頃感じます。
意識していきます。
色んな側で考えるということは
もちろん その相手側の気持ちになって考えるという意味も含みます。
相手の気持ちになって考える
そして その相手も 色んな人がいる
たくさんのパターンを考える
そこに 仕事を 合わせてみる 想像してみる
そして 実践。とにかく実践。
よし!
ではまた!