社会貢献は余裕のある人のやることだと思っていた

中居です!
私は 社会貢献と聞くと 大きな会社がやっているもので
どこか他人事。
いろんな団体での 活動で 社会貢献活動を 少しは してきたつもりですが
こと 自社になると ?マークがつきます。
果たして 出来ているだろうか
というより 社会貢献するものとも 思っておらず
やはり 余裕のある会社が やるもの。と思っていました。
しかし 規模の大小に関わらず 社会貢献というところは 意識して やっていくべきなんだろうと
思い始めています。
何故なら 誰もが 社会の中で 生きていて 歯車の一つになっているから
つながっているから です。
無関係ではいられないんです。
大体の人が 今より良くなりたい。良い社会であってほしいと 思っていると思います。
これを 自分ごととして 捉えると 社会貢献ということも 自然なことです。
これを 考えることは 自社が 社会にとって どんな存在なのかを考えるきっかけになります。
必要としてもらっているのか
何が 出来るのか
どんな使命があるのだろうか。
社会を良くする なんて 大それたことのようにも 思えますが
どこかで 必ず つながっていると 思えば 出来ることはあるんじゃないでしょうか。
何も 社会のために お金を投じろ と 言っているわけではなく
自社のサービスを通して 社会をより良くしていく というもの
これを 意識する 考える
そのサイクルに しっかりと 入っていれば
社会に求められていき 会社も大きくなっていく。
そういう考えにシフトチェンジしつつあります。うん、いい考えだ。
ではまた!